カテゴリ:簡単レシピ( 29 )

ジャガイモおやき


ジャガイモをすり下ろし、ボールとザルを重ねて水気を切り



ボールの底に残ったデンプンに、


すりジャガイモ、おネギ、粉を入れて、混ぜる



水分は、切り干し大根とひじきに吸ってもらい、


ジュジュ~と、焼いて



ポン酢とラー油で食べると最高❗



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by mazyomomo | 2016-07-24 01:45 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(0)

イタリアン蛸飯

意外に(笑)美味しくて、簡単に出来たから、覚え書き。



オイル漬けのドライトマトと蛸を炒めて、



仕上げにジェノバソースを馴染ませ、



ごはんを投入。



ドライバジルとドライパセリを混ぜて出来上がり~




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ドライトマトやジェノバソースは、自分でも作れるけど、


売ってるのだと、もっと簡単に出来ちゃう~

























































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by mazyomomo | 2016-07-01 07:15 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(2)

焼きビーツの作り方


ビーツ、昨年戴いて食べてからハマりました。

地元では全く見かけない貴重野菜。
ホントに有り難かったです。



先日、沖縄のアンテナショップに行ったとき、

ビーツ発見❗❗


そりゃ、買いますよね~


沖縄産は、5月までらしいです。



やっぱりイチオシの食べ方は、


焼いて、マグマ塩をかけるだけ!



お手軽なのに、美味しくて造血まで担ってくれるなんて、素晴らしい❗




《作り方》

① 洗って皮のままアルミホイルに包んで、

140℃のオーブンで、じっくり約1時間くらい


② 竹串がスーっと通ればOK

③ 触れるくらい冷めたら、皮を剥く


< point >

*ビーツの大きさにより、焼き時間は前後しますが、オーブンから、《土臭さ》が漂ってくれば、そろそろ焼き上がりのサイン。



我が家はマグマ塩を振りかけていただきますが、ハーブソルトも美味しいと思います~( ̄¬ ̄)




サラダに入れてもキレイです~

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by mazyomomo | 2016-05-07 17:03 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(0)

我が家のお味噌汁の作り方


突然ですけどね、みなさん

お味噌、どんなの使っておられます?


よく《ダシ入り味噌》として販売されているお味噌、確かに便利だとは思うのですが、


加熱処理されているので、酵素を摂りたい方は別のものがよろしいかと。



出来れば、調味料だけでも佳いモノをお使いになる事をオススメします。





さてさて、私が作るお味噌汁のご紹介。



お好きな出汁に、お好きな具材を入れて、普段通りに作ってください。


沸騰してきたら、灰汁は取り除きます。


灰汁ってね、シミの元になるようですよ。

私のようにシミだらけになりたくない方は、
取り除きましょう~





いい感じに煮えてきました~
これが、お味噌汁のベースです。



不思議ですね。

モヤシが中央に集まってます…
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お味噌を1回分、器にそのまま入れちゃいます。


で、馴染ませるように少し解しておきます。

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少し出汁を入れて、お味噌を解き馴染ませて

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マクロビオティックの学校では、すり鉢でお味噌をあたって、出し汁を解き入れて…

と、習いましたが、すり鉢であたっていると
温かい出し汁が冷めちゃいますし、今はこの方法に変えました。




具材と共に、好みの濃度になるまで出し汁を
注ぎます。



出来上がり~❗
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お出汁や具材はなんでもいいんです。

重要なポイントは、お味噌を煮ないこと。



マクロビオティックの先生からは、『火を通さないお味噌はお腹を壊す人がいる』と習いましたが、

我が家では、この方法でかれこれ1年くらい続けており、

高齢のギフも、特に問題はありませんでした。

でも、初めてされる場合は、お含みおき下さいね。



あと、お出汁。

我が家では、昆布&干し椎茸の水出しが基本の出汁ですが、



あー❗❗水に浸すの忘れた~❗なんてのは、しょっちゅうでして、


その時は、具材から出る野菜出汁でそのまま作ります。


魚の出汁は、深みがあり美味しいですが、

野菜だけの出汁も美味しいンですよ。


その場合は、油揚げか、厚揚げか、天かすなどを入れるか、最初に少し具材を油で炒めると、
コクが出て美味しいです。





あ、そうそう。

お味噌汁のベースを多目に仕込んでおいて、

例えば、朝はお味噌汁にしたから、夕食用には少し具材を足して、味付けを代えてお吸い物にも出来ます。



お味噌汁のベースを作りすぎた場合は、カレー粉を入れて、カレーうどんにしたりしています。




お味噌の酵素を生かす、お味噌汁の作り方でした。


ぜひお試しを(*´∇`*)




















































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by mazyomomo | 2016-04-19 05:30 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(0)

時短焼きネギ

今日、超早出の旦那さんがお弁当はいらないというので、この方の朝ごはんだけ作りました。


焼きネギをするのに、時短出来る方法を見つけたので(大袈裟)、ご紹介。


真っ黒になるまで焼いて、黒くなった外側を外して作る焼きネギも美味しいンですが、もっと早く作りたい場合、これが一番早かったです。



洗った白ネギを、フォークで適当にブシブシ刺します。



几帳面にブシブシ刺し過ぎると、バラバラになってきますので、適当が大事です。


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そして好きな長さに切りまして、お好きな道具で、お好きな焼き色になるまで、焼いてみて下さい。


今までより早く中まで火が通り、焼きネギが簡単に出来上がりますよ。


お試しくだされ。


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by mazyomomo | 2015-11-28 05:48 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(2)

時短パスタでレモンパスタ

パスタやマカロニ系のモノを使う時は、時短パスタの調理法で戻すのが、すっかり定着。


ただ、1つあの頃と違うのは、昆布の戻し汁でパスタを戻していること。


パスタが被るくらいの水に、昆布をポチャンっと入れておくだけ。

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戻し汁ごとお鍋に入れて、強火で沸かして沸騰したら1分強(好みにより)茹でる。


私はこの後、ザルに取って簡単に水洗いをして、よく水を切っておきます。


麺がくっつかないように、茹でた後にoilを回しかけたりすることもありますが、

私は茹でた後、水洗いします。

茹でた麺の周囲にくっついているグルテンをサッと水で流せば、くっつきにくくなり扱いやすくなるからです。

お弁当のおかずに使う時も、こうすると時間が経っても塊になってしまう事が防げています。
温かい内は勿論、冷めても美味しいですよ~♪



写真は半日経過したもの。
このまま火にかけます。

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今が旬の貴重な国産レモン。

グレーターで皮をこそげます。

グレーターがない場合は、ピーラーで薄く剥いて千切りでいいです。

果汁は搾っておきます。

2人分の時は半分、3人分の時は、1つ分の果汁を使いました。

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ガーリックオイルと鷹の爪を熱し、いい香りがしてきたら、パスタを投入しチャッチャと炒めて、塩胡椒で味付け。

レモン果汁を回しかけ、ひと混ぜしたら火を止め、レモンの皮を振りかけて混ぜれば出来上がり。


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* 国産レモンが手に入らない場合、レモンを塩で よ~くよ~く 擦って、洗い流してから使ってください



レモンを使っているけど、酸味は飛ぶので酸っぱさはありません。


さっぱり美味しいレモンパスタ。
作ってみてね♪










































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by mazyomomo | 2015-10-25 21:43 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(0)

納豆を作ってみた


マクロビオティックの勉強を始めた7~8年前、マクロ系の事が書かれてある記事を毎日ネットサーフィンしたり、本を読みあさって情報を集めていた頃があった。

その中に『大豆』について書かれてある記事があり、以来、我が家では、私が『大豆そのもの』を調理した物が食卓に上がることは、滅多にない。


そうはいっても、お菓子作りには豆乳を使うし、お刺身湯葉は最高だし、カリっと焼いた油揚げに生姜醤油をジュッなんて、何枚でもいけちゃうし、今の時期なら冷奴は絶対外せないし……、ってまあ、ただの食いしん坊なだけなんだけど、食材としては『大豆のまま』を外しているって事で。


大豆には、玄米と同じ生物毒があり、大豆の場合は浸水しても抜けないらしい。

大豆を食べて発症する病名も色々と書かれてあったけど、すっっっかり忘れた003.gif



しかし、同じ大豆でも『発酵大豆』はフィチン酸値が下がるらしく、昔むかーしっからある、お味噌やお醤油や納豆などの発酵大豆文化も納得。


で、納豆。


もう何年前か判らないくらい前、日曜の朝『所さんの目がテン』という科学番組が好きで毎週視ていた。
アナウンサーの鈴木君枝ちゃんが、納豆作りをする回があり、へぇぇ~と思ってみたのを覚えてる。


先日いきなり、それを思い出して、毎日室温が30℃を越えるから、ちょっと作ってみようかなぁ~と、思いまして。

結論から言うと、丸1日で出来ました!
簡単~♪
ちゃ~んと糸は引くのに、納豆独特な匂いはありません。
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以下 覚え書き

①大豆を洗って、一晩たっぷりの水に浸水。
②水を変えて圧力鍋で20分。
③水を切りながら熱いままの大豆を、保存容器に入れ市販の納豆を 混ぜる。
④数ヶ所穴を開けたラップで蓋をして、保温用の布にくるんで、部屋で一番暑い場所に放置。


24時間経過し、正直存在を忘れていた。
あわわわっと焦ったけど、保温用の布を開け、納豆を仕込んだホーローを触ると私の体温より温かかったので、びっくり。


総括としては、1日半くらいかかるけど、手間はかからないから、また作るかも。
やっぱり雑菌が怖いので、種継ぎは止めときます~
無農薬栽培の藁が入手できたら、種菌なくて出来るけどなぁ。











































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by mazyomomo | 2015-07-24 04:05 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(3)

モロッコインゲンとレンズ豆の和え物 oishii


先日の南インドベジ弁当で作った1品が、あまりに簡単で、結構美味しかったので、作り方を残しておきます。

モロッコインゲンとレンズ豆って豆かぶりなんですが、案外合うんですよ。


モロッコインゲンとレンズ豆の和え物

【材料】
* レンズ豆 大さじ2くらい
* モロッコインゲン 5本くらい
* 塩 ふたつまみ~
* カレーパウダー 小さじ4分の1くらい


【作り方】

①レンズ豆は洗って水を切ったら、ひたひたの水を入れ最初中火、沸騰したら弱火で柔らかくなるまで蓋をして煮る。

②モロッコインゲンは、色良く茹でて、食べやすい長さに切る。
③レンズ豆が柔らかくなって若干水分が残っている時に、塩とカレーパウダーを入れて混ぜながら、水気を飛ばす。

④③に切ったモロッコインゲンを合わせて出来上がり。



* ①で生インゲンを入れて一緒に煮ると、色は悪くなりますが、くったりして、これはこれで美味しいです。

* ③の時に水分がなくなっていたら、少し足せば問題ないです。
* 塩味は好みで調整を。

* モロッコインゲン以外でも、さや豆系なら何でも合います。
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by mazyomomo | 2015-07-04 06:23 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(0)

ワサビ海苔の作り方

簡単めんつゆを使って、ごはんがワシワシ進むごはんの友を作ります。


[材料]
簡単めんつゆ(又は市販のめんつゆ) 大さじ1.5
水 大さじ1.5
焼き海苔 3枚
ワサビ 適量

[作り方]
① 焼き海苔を火であぶり、細かくちぎって鍋に入れる
② めんつゆと水を①に入れ、時々混ぜながら水分を飛ばす
③ 器に②を入れてワサビを適量よく混ぜる

※ 甘めがお好きなら、①でみりんを足してください
※ ワサビを海苔が熱いときに入れると、辛味が飛び、マイルドになります
※ 青さ海苔だと、色もキレイで美味しい♪


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茹でたおうどんに絡めたり、パスタにも合いますよ~043.gif











































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by mazyomomo | 2015-06-04 05:22 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(0)

おからサラダの素

以前、レストランもくもくの、おからサラダについて記事を乗せたら、時々、おからサラダで検索されている方が……。
ありがとうございます。

いやぁ……しかし、あの写真はまずいよね~
さぞやガックリしてページを閉じられた事でしょう。
すみませんねぇ……。


で、夏に作った時に写真を撮り直していたのだけど、しっかり忘れていました~003.gif


最近も作っていたので、おからの煮物からの~おからサラダをご紹介。


まず、ベースとなるおからの煮物を作ります。

なんら特別な事はありません。普通に作ってください。

おからサラダに展開する場合、糸コンニャクはいれない方が違和感がありません。入れていただいても構いません。好きずきです。

ん?サラダに糸コン?(・_・?)と、疑問を持たれない方は大丈夫かと思います。


ね、ベースは地味です。いいの。ベースだから控え目で。
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まず最初は、普通におからの煮物としていただきます。
食べる分だけ取り分けて、刻みネギなどを混ぜると彩り含め尚よろしいかと。



ベースおからの煮物に、食べる分だけ取り分けて、好みの量のマヨネーズを混ぜます。これが、おからサラダの素になります。


あとは、色のある野菜等を足していくだけ。

茹でた菜の花
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カボチャ&人参

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ひじきとインゲン
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こちらは、昨年の夏に作ったもの。

パプリカの赤色サラダ
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青菜と枝豆の緑色サラダ
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この他にも、トウモロコシを入れた黄色サラダも作りましたが、写真が見つからず、残念っ。

見た感じは、どれも煮物じゃね?って感じですが、さすがマヨネーズ。サラダになっています。

個人的には、マヨネーズ尊敬しています。
おから嫌いな私も食べられるようになりました。


あ、生野菜をいれる場合は、食べる直前にいれた方がいいです。
離水が始まり水っぽくなります。
まあ、これも好きずきですが。


これからの時期は、冷蔵庫保存でも日持ちしにくくなりますが、大量に仕込まないようにすれば大丈夫。

1度煮物を作ると、煮物にサラダにと2回。具材を変えれば3回は使い回せますよ。






























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by mazyomomo | 2015-04-20 08:26 | 簡単レシピ | Trackback | Comments(4)


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